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映画「レオン(完全版)」の評価と感想!

レオン ザ・プロフェッショナルのポスター殿堂入り王冠 評価得点:90点 4.5ツ星評価

タイトル:レオン(完全版)
原題:LEON INTEGRAL VERSION
製作国:フランス、アメリカ合衆国
監督:リュック・ベッソン
公開:1995年3月25日 (フランス 1994年9月14日)
本編収録時間:133分
配給:ゴーモン、パラマウント
映画のジャンル:バイオレンス・アクション
対象年齢:どなたでも


ピンあらすじ - 少女マチルダが出会ったことで、プロの殺し屋レオンは心を許していく。

 リトル・イタリーでトニー(ダニー・アイエロ)が経営するレストランで、掃除屋(殺し屋)レオン(ジャン・レノ)は、トニーから仕事の依頼を受けていた。
 無事依頼を終えて帰宅すると、自宅前の階段でタバコを吸いながら座っていたマチルダに出会った。レオンが自宅に入ろうとすると、麻薬の売人であるマチルダの父親が、取引された麻薬の量が減っていることで、元締めのスタン(ゲイリー・オールドマン)とマルキーから追及を受けているのを無視し家に入る。マチルダの父親は、何も知らないと言い張ることでなんとか追い返したが、翌日には仲間を連れた元締め達が麻薬を奪い返しにマチルダの家族を襲撃する。
22分の未公開シーンを加えた完全版。

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